チャービルの種まき
購入価格:189円
作り方:
冷涼な気候を好み、夏の暑さに弱いので、春は3月下旬~4月まき、秋は9月中旬~10月上旬まきが適します。
土は軽くて肥えた場所で、直まき、育苗のいずれでもタネは薄くバラまき、軽く覆土した後、たっぷりと水をやります。
半日陰の場所で常に土に湿り気を持たせるようにし、液肥を週に1度与えます。
利用法:
タネまき後、40日ぐらいで草丈20cm程度となれば、葉を摘みとって収穫します。
冬期貯蔵用には、葉を天日で乾燥させるか、生葉をそのまま冷凍しておきます。
特 徴:
フランス料理によく使われるセリ科の一年草。葉はパセリに似るが、よりマイルドで甘い芳香があります。
管 理:
2005年
4月23日:種まき
4月24日:ビニール養生
5月6日:発芽率20%ぐらい
7月3日:
大きく育つまで、半分ほど枯れてしまいました。
ひとりごと:
これも非常に、発芽率がよくありませんでした。
種が悪いのか、それとも管理が悪いのですか。
『ガーデニング&DIY』が大好きな方や、これから『ガーデニング』を始められる方のお役に立てるような、手軽にできるガーデニングサイトにしたいと思っています。
2005年08月19日 21:46

